NEWS_2026
日本物流新聞 キーパーソンINTERVIEW4 次世代の物流データ基盤 物流事業者・荷主のデータ取得負担をゼロに のコピー
日本物流新聞
日本物流新聞のキーパーソン・インタビューで、TDBCとtraevoがめざす「次世代の物流データ基盤」が特集されました。
動態管理基盤「traevo Platform」で複数メーカーのデジタコ等から位置・業務ステータスを共通フォーマットで一元化し、荷主・物流事業者のデータ取得負担を極力ゼロに近づける設計であること。さらに、この基盤上の輸送実績や拠点情報を匿名で安全に活用し、往復・混載の相手を探せる**共同輸送データベース「traevo noWa」により、空車・待機の削減、積載効率の向上、CO₂削減を同時に狙います。TDBCではWG05(動態管理プラットフォーム)を中心に、標準化・実装を会員企業と前進させています。
共同輸送やデータ連携に関心のある方は、ぜひWG参加や入会をご検討ください。
[業界紙]2026年2月25日
